レイコップ 布団クリーナー 新型

レイコップ布団クリーナー



 

2012年に日本国内で販売が開始され、今も進化しながら売れ続ける「布団ケア」専用
クリーナーが「レイコップ」です。

 

今では様々なモデルやカラーが用意され、量販店やディスカウントストアでも販売されている
レイコップの布団クリーナーは、Yahoo!検索大賞2014の家電部門を受賞するほど人気の
商品となりました。

 

このレイコップの布団クリーナーは、どこが優れているのでしょうか?
どこで買うのがお得なのでしょうか?
こちらのサイトでご案内いたします。

 

レイコップ

レイコップはどこで買う?

今や家電量販店、ホームセンター、ディスカウントストア、通信販売、様々な場所で
販売されているレイコップですが、中には販売店専用の個別モデルが存在するほか、
類似品も出回っていますので、注意が必要です。

 

類似品

 

では、レイコップはどこで購入するのが一番お得なのでしょうか?
答えはこちらです!

 

レイコップ公式オンラインストア

 

公式TOP

 

理由は・・・

 

●間違いなく「本物」のレイコップである。

 

 レイコップ公式ストアで、類似品、偽物の販売はあり得ません。

 

 

●最新モデルが選択できる

 

 量販店に在庫されている旧型ではなく、新機能を装備した最新モデル
 が選べます。

 

 

●安心の2年保証が付いている

 

 公式オンラインストアオリジナルのサービスで、購入後2年間の保証が
 付いています。

 

 

●公式ストア限定カラーが選択できる

 

 量販店や大手通販サイトでは販売されていない、公式サイト専用
 カラーが選べます。

 

オリジナルカラー

 

 

●アウトレットセールがある

 

 量販店主催や、アウトレット専門店ではなく、メーカー公式のアウトレット
 商品なので、安心感が違います。

 

 

●ギフト包装

 

 出産や新築、進学、就職のお祝いにプレゼントしたい時には、有料ですが
 熨斗やラッピングなどのギフト包装を受け付けています。

 

 

その他、大手量販店モデルや、通販業者モデルなど、メーカー標準モデルの
一部を販売店オリジナル仕様として販売している機種があります。
確かに「特別製」のような気がしてきますが、実は・・・

 

販売店オリジナルモデルは、一部の部品を標準品と異なるものにしたり、
標準品にはないオプションが付いたりしています。
ここで気を付けなければならないのは、そのような部品は「小ロッド」で
生産されており、品質の割にコストがかかっているということ。

 

コストがかかるものを安価に作るため、アウトレットに近い品質のものが
相当数あると言われています。

 

また、そのような商品が故障した場合、メーカーではその内容が保証の範囲内
であっても保証期間中であっても、直接修理を受けることはありません。
あくまで販売店をメーカーとして位置付けているため、買ったお店に相談する
必要がありますが、部品が小ロッドで生産されているため、部品の保存数にも
疑問があります。

 

 

レイコップ布団クリーナーの特徴

レイコップ布団クリーナーは、なぜこんなに人気を維持しているのでしょうか?
優れた特徴のいくつかを見てみましょう。

 

UVによる除菌

 

 UVとはultravioletの略で、「紫外線」の意味です。
 レイコップ布団クリーナーは、ハウスダストを吸引するだけではなく、UVランプを使用して
 紫外線を照射することで、対象物の細菌を99.9%除菌します。

 

UV除菌

 

 

たたき+吸引

 

 今までの掃除機でも、そのまま布団やカーテンに吸い込み口を当てると、そのまま布
 を引き寄せて吸込み口をふさいでしまいます。
 レイコップは、吸込み口に取り付けられた「たたきパッド」が振動して、布団の奥から
 ハウスダストやダニをタタキ出すので、、布団に吸い付かない絶妙に調整された力で
 充分に吸引できるのです。

 

タタキ出し

 

 

ドライエアブロー

 

 空気中の水分や、人の汗で湿気を含んだ布団はジメジメして重く、快適な睡眠
 をもたらしてくれません。
 また、そのような布団は、正にダニ繁殖の温床となっています。
 レイコップ布団クリーナーは、70℃の温風を噴射して、布団の内部から水分を
 蒸発させて、湿気を取り除きます。

 

温風

 

 

クリーンな排気

 

 レイコップ布団クリーナーは、空気清浄器やクリーンルームで使用されているHEPA
 フィルターを搭載しています。
 これは、0.3μmの粒子を99.9%集塵する性能を有しています。
 PM2.5の粒子は2.5μm前後なので、PM2.5を余裕で捕獲する性能を有しています。
 この集塵性能については、IEC(国際電気標準会議)に準拠して、第三者機関で
 あるSLG(ドイツ)で測定しています。

 

フィルター

 

 

水洗いできるダストボックス

 

 レイコップ布団クリーナーのダストボックスは、取り外して丸ごと水洗いできるように
 なっています。
 そのため、中に溜まったハウスダストが飛散することなく、安全に処理することが
 できます。

 

水洗い

 

 

 

 

一番厳しい季節

ダニにとって、一番快適な季節は、高温多湿な「夏」です。
この時期に思い切り増殖して、人に危害を加えます。
しかも、放置しておくと寿命はおよそ3ヶ月!

 

そう、6月に生まれたダニは、9月ごろ死ぬことになります。

 

では、人間にとって一番厳しい季節はいつでしょうか?
もちろん、増えたダニによって刺される夏も厳しいですが、ダニの死骸が出始める
秋は、厳しい季節と言えます。

 

ダニ

 

秋が厳しい理由

 

●ダニの死骸は粉砕されて、細かい粉末状になります。
●ダニの糞も、細かい粒子です。
●細かい粒子は、体内に吸い込まれると気管支の末梢まで到達します。

 

掃除機での布団掃除は、ふとんを痛めることがありますので、布団専用
クリーナーの使用をおすすめします。

 

秋のダニ被害を防ぐには

 

●布団はこまめに掃除機をかけましょう。
●丸洗いできる布団はできるだけ丸洗いしましょう。
●出したばかりの冬布団は、必ず干して、掃除してから使いましょう。

 

 

 

お布団をきれいにしましょう

お布団はどんな人でも1年中必ず使用する家具で、一生のうち1/3近くの時間を
過ごす場所でもあります。
しかし、中身の羽毛や綿は、残念ながら「ハウスダスト」の根源となっています。

 

また、お布団の中は冬でも暖かいですね?お部屋も暖房を入れます!
という訳で、ダニ対策は春から夏にかけてやっておけば良い時代ではなくなりました。
ダニは冬には死滅してしまうというのは大昔の話です。
そして、小児喘息の90%がダニの死骸や糞が原因だと言われています。
そして、当然のように春から秋にかけての暑くて湿気が多い時期は、増殖&活発になります。
刺されると体に赤いポツポツができて、痒いし、目立つので、他の人に「家にはダニがいます」
と宣伝しているようなもの。

 

ハウスダストやダニ、花粉は、喘息やアトピー性皮膚炎、花粉症だけに限らす、様々な
アレルギーを引き起こすアレルゲンとして知られています。

 

そのアレルゲンとなるハウスダストやダニ、花粉の対策として、様々な布団クリーナーが発売
されていますが、2012年の日本国内での発売以降、長い人気を誇っているのが
干すよりキレイ。布団クリーナーはレイコップです。

 

 

昔から天気の良い日にはお布団を干している光景は良く見かけます。
水分や汗による湿気を発散させる効果はありますが、紫外線に当ててもダニは死滅する
ことはなく、却って外の埃や花粉、黄砂やPM2.5などが付着してしまいます。

 

お布団をきれいに保つためには、布団クリーナでのお掃除と、コインランドリーで年に1回
の大型洗濯機でのお洗濯がおすすめです。

 

 

ハウスダストの発生源

何もしなくても家の中を舞っている埃やダニ、これらを「ハウスダスト」と呼んでいますが、
そのほとんどが皆さんが毎日使う布団や衣類、カーペットや絨毯、ソファーです。
ご存知のように、どれも綿やシルク、化学繊維でできており、人の動きによってその細かい
繊維が離脱飛散し、ハウスダストとなります。

 

また、ダニやその死骸、フン、新陳代謝で剥がれ落ちた人の角質などもハウスダストとなり、
皮膚炎や通年性のアレルギー性鼻炎などを引き起こす原因となっています。

 

家の中を漂うハウスダストは、季節によってその内容に違いがあるようです。

 

スギ

 

●春---黄砂や花粉などの微細なもの

 

 春はスギやヒノキに代表される花粉症の時期です。
 人に付いて家の中に侵入するほか、中国から飛来する黄砂などが
 家の中を飛び交いハウスダスト化します。

 

 

 

 

ダニ

 

●夏---ダニの糞や死骸

 

 夏はダニの繁殖が盛んになり、増えたダニが排泄した糞や、死骸が
 ハウスダストに占める割合が高くなります。
 衣類は薄手の化繊が多くなるため、綿や毛に比べると発生は少なく
 なります。

 

 

 

ヨモギ

 

●秋---ダニの糞や死骸、花粉

 

 秋は、気温が下がるにつれて数が減っていくダニの死骸が増えるため、
 ダニについては夏よりも秋の方が危険です。
 さらにイネ科やキク科の植物の花粉が飛び交い、衣服も綿や毛など
 の厚手の物に変わる時期です。

 

 

 

毛布

 

●冬---衣類や布団の繊維、皮膚

 

 ニットや毛の衣類がメインになり、寝具も毛布が必要になるほか、
 数と厚みを増します。
 また、人の新陳代謝が最も活発になると同時に、乾燥肌の季節でも
 ある冬は、体から剥がれた粉末状の角質が布団やソファーに残ります。

レイコップの口コミ

■30代 男性 RS-300

 

 公式HPにてアウトレット価格販売を発見しました。
 何年も前から欲しかったので、今回は衝動的に購入しました。
 早速使いましたが、布団の埃ってこんなにあったのか?と思いました。

 

 

■20代 男性 LITE

 

 さすが韓国製!

 

 

■50代 男性 RS-300

 

 テレビで見たようにたくさんのほこりが取れました。
 布団がきれいになった実感がわいてきましたので、絨毯もやります。

 

 

■30代 女性 RS-300

 

 ベッドで寝ていると体がチクチクして、小さな赤いできものができて痒かった
 のですが、レイコップを買ってからチクチク感が無くなりました。
 ベッドのマットは干したり洗ったりできないので、レイコップは大助かりです。

 

 

■40代 女性 RS-300

 

 雪が多いところでは、冬に布団が干せず清潔面で心配していました。
 レイコップで掃除した後、消臭スプレーをしておけば、とりあえず冬の
 お布団も安心です。

 

 

■50代 男性 LITE

 

 これまでツカモトエイムのecomo AIM-UC02を使っていました。
 レイコップLITEと比較すると、レイコップの方が音は静かですが、吸引力は
 同等だと思います。
 コードが長い、ごみがみやすいなど。レイコップのほうが全体的に上です。

 

 

 

 

 

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